ソフトとハードと大阪の陶芸教室

生徒さん作。丁寧にしのぎ模様を付けられた20センチほどのお皿。美しい作品です。

さてさて、皆さんが作られた作品の緩衝材として、また製作途中の保存のために新聞紙を多く使うんですよ。それを見てた生徒さんがスポーツ新聞の古新聞を定期的にくれるです。

普段、スポーツ新聞は読むことはないので、ちらっと見ると面白いですね。

ハードなコンパニオンか、少しリーズナブルなソフトコンパニオンか。。。

慰安旅行に向かうおじさんたちの熱い会議が目に浮かびます。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA